2010年10月04日

カバラーの霊魂転生論

「カバラーの霊魂転生論に見られる一六-一七世紀のユダヤ人の精神的状況 : ツファットとアムステルダムの事例」
http://ci.nii.ac.jp/naid/110007657963

この論文を書いた山本伸一氏ですが、
展覧会「聖書に生きる:トーラーの成立からユダヤ教へ」の中で、
「生活のなかの魔除けとその働き」という発表をしています。
う〜ん、面白そうではないですか?

その時のレポートは、
グローバルCOE「死生学の展開と組織化」
ニュースレターVol.15に載っています。
posted by あず at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 哲学・思想 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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