2010年12月10日

大本系鎮魂帰神説論考

津城寛文氏の『鎮魂行法論』は、
ちょっと入手難な本ですけれども、
その中心となる大本系の鎮魂帰神については、
以下の論文でエッセンスを読むことができます。

大本系鎮魂帰神説論考 : シャマニズム基礎論の観点から


鎮魂行法論―近代神道世界の霊魂論と身体論 [単行本] / 津城 寛文 (著); 春秋社 (刊)
『鎮魂行法論』

『鎮魂行法論』は、松岡正剛氏が「千夜千冊」でとりあげています。
posted by あず at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 哲学・思想 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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